極小サイズの浴衣身長132p、B77p、W70p、H87p
身丈 3尺6寸(136p)
左:1尺8分(41p)
右:1尺1寸8分5厘(45p)
肩巾 左:5寸5分(21p)
右:6寸1分(22p)
袖巾 左:5寸3分(20p)
右:5寸7分5厘(22p)
後ろ巾 7寸3分(27.7cm)
前巾 6寸(22.7cm)
抱き巾 5寸6分(21.2cm)
おくみ巾
合褄巾
3寸(11.4cm)
2寸8分(10.5cm)
おくみ下がり
身八口
4寸5分(17p)
3寸(11.4cm)
袖付け
袖口
5寸(19p)
5寸5分(21p)
衿肩明き
繰越
2寸1分(8p)
5分(2p)
衿下 1尺7寸9分(68p)
衿傾斜 1寸4分(5.3cm)
衿巾 1寸3分(5p)
極小サイズの浴衣・後身頃上半身標付け 極小サイズの浴衣・前身頃上半身標付け
後ろ身頃上半身です
肩幅が狭く、身幅は普通に近くあるのでので、背縫いも袖付けも普通と逆に斜めが付きます。柄をうまく出す為もあって、背中心の背縫い代は1寸取りました
前身頃上半身です
肩幅が極端に狭く身幅は普通に近くあるので、衿付けのカーブも急ですから、自然にカーブで持っていきました
極小サイズの浴衣・後身頃下半身標付け 極小サイズの浴衣・前身頃下半身標付け
後ろ身頃下半身です。 前身頃下半身です。
極小サイズの浴衣・袖標付け
袖です。
袖口も3分(1cm)で絎けず、丁度柄が出るように袖付け双方から幅を譲りました
極小サイズの浴衣着姿
極小サイズの浴衣の帯と寝漬けおきらく工房
極小サイズの浴衣着姿
同じ方の振袖です
お母さんの振袖をリフォームしました。
極小サイズの振袖着姿
柄は上前の菊と後ろ見頃への裾柄だけ合わせました。
極小サイズの振袖長襦袢着姿
極小サイズの振袖完成図